一番の理由は、医療用ユニフォームとしての機能性がありながら受付に立った際にもきちんと見える、上品で洗練されたデザインに惹かれたことです。
当院はコンパクトなクリニックで、受付業務と診療補助などを兼務することも多いため、ユニフォームを選ぶ際には「受付に立ったときのきちんと感」と「医療現場での動きやすさ」の両方を兼ね備えていることを重視しました。
今回選んだ襟付きのデザインは、一般的なスクラブとは少し違った上品さがあり、受付にも診療の場にも馴染むところが当院のスタイルにとても合っていると感じました。

また、院長はワイシャツ・ネクタイに白衣というスタイルのため隣に並んだ際にもカジュアルになりすぎず、女性用だけでなくメンズのラインナップもあるため、男女ともに同じブランドで統一できるところも魅力に感じました。


