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導入事例

一般内科「あおぞらクリニック」

一般内科「あおぞらクリニック」

今回は東京都杉並区にある「あおぞらクリニック」の皆様にインタビューをさせていただきました。

今回ご導入いただいたユニフォーム

BAT012

BAT012 13,750(税込)
(brown/charcoal/beige)
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BAL016

BAL016 ¥9,900(税込)
(brown/charcoal/beige)
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BAD010

BAD010 15,400(税込)
(navy/charcoal)
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BAM011

BAM011 12,100(税込)
(navy/charcoal)
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AOREのユニフォームを選んでくださった経緯を教えてください

一番の理由は、医療用ユニフォームとしての機能性がありながら受付に立った際にもきちんと見える、上品で洗練されたデザインに惹かれたことです。
当院はコンパクトなクリニックで、受付業務と診療補助などを兼務することも多いため、ユニフォームを選ぶ際には「受付に立ったときのきちんと感」と「医療現場での動きやすさ」の両方を兼ね備えていることを重視しました。
今回選んだ襟付きのデザインは、一般的なスクラブとは少し違った上品さがあり、受付にも診療の場にも馴染むところが当院のスタイルにとても合っていると感じました。

クリニックで働く人
また、院長はワイシャツ・ネクタイに白衣というスタイルのため隣に並んだ際にもカジュアルになりすぎず、女性用だけでなくメンズのラインナップもあるため、男女ともに同じブランドで統一できるところも魅力に感じました。

クリニックで働く女性と男性

クリニックユニフォームを選ぶ際、大切にしたことやポイントにしていたことを教えてください

清潔感があることはもちろん、クリニックの内装や温かみのある雰囲気に馴染み、患者さまに安心感を持っていただけるユニフォームであることを大切にしました。
また、当院はコンパクトなクリニックのため職種の垣根を越えてスタッフ同士で協力する場面も多く、受付に立ってもきちんと見え、診療補助などの業務の際にも動きやすいことを重視しました。
ユニフォームを選んだのは開院前でまだスタッフが揃う前だったため、特定の年代や職種に偏らず幅広い年代のスタッフが着用しやすく、誰が着ても上品に見えるデザインであることも大切なポイントでした。
今後さまざまなスタッフが勤務することも考え、男女ともに同じブランドで揃えられるところも決め手のひとつです。

クリニックで働く人

ユニフォームはどのように探しましたか?

受付にも馴染む、上品でデザイン性のあるものをインターネットやInstagramなどで探していたところ、AOREを見つけました。
Instagramに掲載されている実際の着用イメージやデザイン、カラーバリエーションなどを見ながら選ぶことができたのでとても参考になりました。

サイトだけでユニフォームを選ぶのは難しいかなと思っていましたが、Instagramに色々な情報が載っていたのでクリニックの雰囲気や内装に合うかも想像しやすく、当院に合ったユニフォームを選ぶことができました。

クリニックで働く女性

クリニックのご紹介

     

あおぞらクリニックは、2026年7月にJR阿佐ヶ谷駅近くの高架下に開院した内科クリニックです。
一般内科を中心に、生活習慣病、アレルギー診療、各種予防接種など、日常のちょっとした不調から将来の健康管理まで、地域の皆さまが気軽に相談できる身近なかかりつけ医を目指しています。
院長はこれまで、大学病院や総合病院で放射線診断や核医学、がん治療などに携わってきました。その経験を活かし、「何科を受診したらいいかわからない」といったお悩みにも、最初の相談窓口として幅広く対応が可能です。
院内は、明るく清潔感がありながらも、温かみを感じられる空間になっており、これからも地域の皆さまが「ちょっと気になること」でも気軽に相談できる、身近で安心できるクリニックでありたいと考えています。

あおぞらクリニック

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